Tassee's Swinging Diary --- part 2

歌うペテン師、今日も「さらに」行く。
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「地に降る涙のように」
 
 
 
 
 
 
 
あまりに突然で、  しばし絶句しました。






 







なんということでしょうか。






私の人生において、 特に重要な意味を持つ、


この心を預けたくなるほど敬愛する映画作家の、 急な訃報。





思想や想念こそが、作品を生み出す「源」なのだと教えてくれた、


私の人生を変えた芸術家の、 急な訃報。





受け入れられない事実に、しばらくはまともに行動がとれず、


うろたえる自分がいました。







2009年の正月、運よく劇場で拝見できた『旅芸人の記録』は、


私にとってかけがえのない作品です。 (⇒PONYブログでのレビュー





今から20年ほど前、アンゲロプロス監督のことなど知らぬまま、


たまたまレンタルで観た『霧の中の風景』は、


今でも愛おしい、大切な映画。





『エレニの旅』を昨年のはじめに拝見し、このブログにも書きました。
 

心から震え、揺さぶられた、あの激しい衝撃は、


今の今でも、まったく劣化することなく、


いやむしろ、この日々の中で強まり続けています。





もう新作を拝見できないなんて、本当に信じ難い悲しさです。



未見の作品はたくさんありますが、


ひとつひとつ、より大切に、より心から感謝をし、


そこに息づく思想に、ずっとずっと触れ続けていきたい。




心よりご冥福をお祈りします。





    







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Posted by tassee
Think | - | - | 00:00
録りためた大量の映画を少しずつ拝見する (1月中旬)
 
 
 
 
 
◆ 『 アメリカ、家族のいる風景 』  2005年  ドイツ/アメリカ





ヴィム・ヴェンダースの監督作品を無性に見たくなる気持ちは、

どうやらもはや、周期なのかも知れない。


その理由は、たいていの作品で、ドラマに登場する人々が、

「大きな心の風穴を埋めようと、旅をし、苦悶する」からだ。


要するに自分も今、そうなのだろうし、

いったんはその風穴が埋まる日が来たとしても、

またいつか、別の風穴ができて、それを埋めようと、のた打ち回る。

そもそも人生はその繰り返しのような気がするので、だから、

ヴェンダースの作品を無性に見たくなるのは、周期なのだろう。






この監督ならではの、“アメリカという名の幻想”が全編に横たわり、

ボノとアンドレア・コアーのデュエットによる主題歌もいい。

その主題歌および映画の原題は『Don't Come Knocking』で、

邦題に直結引用させるには難しいニュアンスだったかも知れないが、

いやそれでもやはり、本作の邦題は美談系な雰囲気に促しすぎか。





作品は、『パリ、テキサス』以来20年ぶりの、

ヴェンダースとサム・シェパード(脚本&主演)のコンビ作だそうだ。


自分の人生においては、『パリ、テキサス』のほうが重みがあるが、

そういえばサム・シェパードってどこかで別途、名前を見かけたような・・・


と、思って調べたら、今から約5年前の、2006年の11月17日に、

私が本ブログにて紹介したボブ・ディランのツアー・ドキュメント本、

『ローリング・サンダー航海日誌』の、著者その人だった。

(ただし5年前の記事は、“シャパード”の誤字にて、何とも情けない)


さらに自宅の本棚に、文庫本の『モーテル・クロニクルズ』を発見、

独特な散文集で、こちらももまた著者がサム・シェパードだった。


そうか、そうだったのか、あの作品もサム・シェパードなのかと、

自分なりの結び目を、その作品どうしの間に見つけたという、感慨にふける。








◆ 『 カンザス・シティ 』   1996年   アメリカ





はや15年前、

劇場公開時に行くつもりが、急なヤボ用で行けなくなったという作品。

戦前ジャズの熱気あふれる雰囲気が!という評判だったので、

かなり以前からずっと拝見したかった。


中盤のサックス対決や、シーンの狭間に滑り込んでくるピアノ、

エンディング・ロールのウッドベース・セッションなど、

やや時代考証的に「?」と思われる箇所もあったが、楽しめた。

時代的には、ビバップの胎動が煮立ちはじめようとしている頃。

スリリングでヒリヒリするような、刺激の多き時代のジャズ。




ロバート・アルトマンという監督の作品はあまり拝見したことがないが、

個人的に好きな、実写の『ポパイ』の監督さんだったとは知らなかった。

(『ポパイ』は興行収入低く、それをきっかけに干されたらしいが)


驚いたのが、賭博屋のボス役のハリー・ベラフォンテ。 えらく渋い。

「デーオ、イデデ、イデデ」の人が俳優やってたとは、いや知らなかった。





ちなみにこのカンザス・シティは、監督自身の生まれ故郷とのこと。

政治の腐敗やら、悪い治安の犯罪都市やら、

そんな危ない街の雰囲気と、ジャズの絡み合いに、監督の想いを感じる。









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Posted by tassee
Movie Review | - | - | 00:42
月は真昼に照り、 太陽は真夜中に輝く。
 
 
 
 



◎個人的には今後も毎日『アンダーグラウンド』のことを書きたいのですが、

 さすがにそれもどうかと、配慮できてしまう自分。 情けないですね。





◎先日の健康診断で医師にこっぴどく説教され、しかし反論もできず、

 ちくしょう見てやがれと、自費でオムロンの血圧計を買っちまいましたww





◎把瑠都が調子いい感じで、稀勢の里、鶴竜も、なかなかの発奮相撲。

 まだ初土俵から1年も経っていないという23歳の幕下・佐久間山が、

 デビュー以来、負け無しの27連勝で歴代新記録。 こりゃすごいス。





◎明日の金曜のラジオに備え、今年イッパツ目の【ウラ横】のため、

 色々とキョーレツな曲を探し、試聴し続けていたら、

 しだいに精神がスナッキーしはじめ、すでに跳びまくっていますwww




◎そういえば数日前、このたびの自サイト立ち上げに伴い、

 12月の【ウラ横】と、神近まりちゃんとの【クリスマスソング】特集、

 ふたたび音源掲載が復活しております。




 内容的にはモーレツ&バクレツですが、どうぞお楽しみください〜








◎今夜はスタジオ個人練習に入りました。 あ、今年の初スタか ・・・・。

 これからは出来る限り、なるべく週に2回は入りたいものですなぁ ・・・。





◎「ウルトラマンメビウス」の全話録画が無事に済んだものの、

 休む間もなく「トリプルファイター」が一挙放送開始で、鼻息ブヒブヒ。

 「クローン・ウォーズ」も第三シーズンが始まってるので、めまいがしますw

 ヲレはいったい、何をやっているのでしょう・・・





◎1800年代初頭に歌われはじめたとされる、海賊と奴隷貿易の伝承歌、

 「フライング・クラウド 〜流れ雲」を、最近じっくり拝聴しています。


 ルイス・キレンという、 アイルランド人とスコットランド人の血脈を継いだ

 イギリスの無伴奏歌手の録音なのですが、これが実に素晴らしい。

 7分以上も、独唱で、朗々と歌うその姿勢に、私は深く心酔します。


 


 英国バラッド(物語り歌)の録音は、このルイス・キレンのほかにも、

 彼に直接影響を与えた御大イワン・マッコールをはじめ、A・L・ロイドなど、

 素晴らしい無伴奏歌手のものが数多く残されています。

 それらは英トピック・レコードに吹き込まれたものが有名なのですが、

 「ライス」という、民族伝統音楽に理解の深いレーベルが日本盤CD化を

 精力的に進めてくださっていて、いやはや、本当に嬉しい限りです。










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Posted by tassee
Private... | - | - | 01:24
そして、 『アンダーグラウンド』。
 
 
 
 



どうにかこうにか時間を捻出し、 ついに夢が叶った劇場鑑賞。


満員で、 熱気があって、 躍動する、 まさに夢のようなひととき。


あぁ、 もう気が狂いそうなくらいの、 最高に至福な三時間でした。


ずっと劇場で堪能したかった、私の人生における、特に大切な映画。






その芸術世界に呑み込まれている時間が、どれだけ幸せなことか。


本当に多くのことを、観るたびに訴えてくる、とてつもない威力。



作品の息吹から、一瞬たりとも離れないよう、


170分のあいだ、 私はずっと “映画を浴び続け” ました。







デジタルリマスター版ということで、VHSでレンタルしていた昔とちがい、


音楽の芯が強くなって、美術的な魅力もさらに昇華し、


エンドロールの、あの空の色と、テーマ曲に、涙がとめどもなく溢れます。





なんて凄い映画なんだ!





クロが、ソニと戦車の上で “会話” しはじめたあたりから、


私は強い感動を抑えることができなくなり、ずっと身震いしていました。









渋谷で、今度の金曜日が最終日。 DVDは入手が超困難です。


次に“呑み込まれる”のはいつになるのでしょうか ・・・・。


(ザンパノさんも鑑賞できたようですね、よかったよかった。)







・・・ 帰宅し、


かなり久しぶりに、 サントラCDを何度も聴きまくっています。



テントショウ時代のPONYのライブ開幕SEだったこともあり、

あの頃の躍動したアドレナリンも、あわせてよみがえってきそうです。



それもまたすべて、この映画が内包するパワーの凄さゆえ、なのでしょう。









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Posted by tassee
Movie Review | - | - | 22:22
アンダーグラウンド
 
 
 
 
やばい。



まったく知りませんでした。



これは本気で、 絶対に行かないと。













残り七日しかない ・・・・。






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Posted by tassee
Topics !! | - | - | 17:31
ガキの頃は「人間ドッグ」だと思い込んでいた。
 
 
 
 
 
明日は健康診断。



テイタラクな体型に、医者からの非難轟々は避けられない見込みw



こうなったらバリウムをイッキ呑みしたりして驚かせちゃおうかな。





つか、夜九時以降は何も口にしちゃいけないっていうから、


意を決して、夜九時になったとたんにフテ寝してやった。


起きてたってしょうがないもの。





が、しかし、大酒食らってさえいなければ、


もう二十年間くらいは、三〜四時間しか睡眠をとらない生活をしてるので、


いきなり夜九時に寝ようとしても、まったく眠れない。





果たして何十年ぶりだろうか、


掛時計の秒針がカチカチうるさく感じるのはw





しかも


寝付けぬまま寝返りを繰り返しているうち、


様々なネガティブ思考がどんどん襲ってくるww




 

これじゃぁ精神的な健康に差支えがあるので、


いつもつけてる日記帳を書き始め、


途中までだったヴェンダースの映画の続きを観て、


スマホで無意味にソリティアもしたりして、


やっと寝るには丁度いい時間帯になってきました、 とさw










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Posted by tassee
Private... | - | - | 23:59
タシロタカシ・ドットコム
 
 
 
 
 
 
このたび、


自分のサイトを新設させていただきました。










ご協力くださった方々に、心より深く感謝致します。





この開設に伴い、

これまでPONYサイトの中に間借りしていた個人ページ


近日中に削除およびリンク変更をさせていただく予定です。





格納スペースが格段に広くなりましたので、これでついに、

「公開期間が終了したラジオ音源」の復活とか、

「アーカイブ開設以前の、昔のラジオ音源」のアップなどが、

いよいよ実現できるかと思われます。 やったー




ただしアップ作業は地道にやっていく感じですので焦らないでくださいw





今後とも何卒宜しくお願い致します。








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Posted by tassee
Topics !! | - | - | 00:00
録りためた大量の映画を少しずつ拝見する (2012年 1月)
 
 
 
 
 
 
◆ 『 乱れる 』   1964年   日本





世の中の猪口才な悲恋ドラマなど不要。 この作品さえあればいい。




社会の利益競争に見え隠れする理不尽な乱れ、

世間体や慎ましさへの意識に、身動きが取れなくなったゆえの乱れ、

そして、男と女の狭間に行き来する、例え難き想いの乱れ。






自分が「存在すること」が、ここまで苦しそうな映画を、私は他に知らない。







成瀬巳喜男の監督作品は過去に『浮雲』と『めし』、『流れる』を拝見したが、

そのどれよりも「強い何か」が、心を衝き押してくるような作品だった。





胸を掻き毟るような最後の展開が、私の心と呼吸を乱した。


そして「終」の文字が、“その時に出てくる”ことじたいが衝撃であり、

そこには感動の、その先にあるような、凄まじい感覚を呼び起こす。


本年も多くの映画を拝見することになるかと思うが、

この作品を年明け最初の映画として選んでよかったと、心から思う。








◆ 『 俺たちダンクシューター 』   2008年   アメリカ



ラヴ・ミー・セクシー!(笑)


私のラジオ番組の第三金曜アシスタントを2010年まで務められていた

紅月ノリコ様が、かつて何度も番組に持参したCDが、この映画のサントラ盤。

彼女自身はCDの内容(R&B・ソウルの名演ぞろい)がお気に入りで、

しかし映画そのものは未見だった模様。 私はCDのインナーの写真などに

あまりのバカ度を察知し、どんなにアホな映画なのかと楽しみで楽しみでw





ついに拝見し、期待を裏切らないバカさ加減で、それが何より嬉しかったwww


ダメなチームが再生・復活にむけ奮起するという超定番型ストーリーだが、

この際どうでもいいじゃないか、内容なんてwww





俺たちニュースキャスター (2004)
俺たちフィギュアスケーター (2007)
俺たちダンクシューター (2008)
俺たちステップ・ブラザース (2008)  と、

ウィル・フェレル主演の“俺たち”シリーズが実はいくつもあるという事実w

年末年始のドサクサに拝見するにはもってこいの、

どうしようもないくだらなさに満ち溢れた痛快作。なぜか妙に憎めないのは、

楽曲として最高なテーマ曲「ラヴ・ミー・セクシー」のせいだろうwww







◆ 『 オテサーネク 〜妄想の子供 』   2000年   チェコ




これは言葉を失う、すごい芸術だった。

驚きというか、ショックで脳が溶け出してしまいそうな感覚に陥った。

動揺は避けられない、愛情の歪みを美しいほど不気味に描いた芸術品。




チェコのクレイアニメは、短編であればマーリア・プロハースコヴァーや、

アウレル・クリムトなどの近年の秀作が好きだが、大御所シュルレアリストの

ヤン・シュヴァンクマイエルの作品は、長編・短編ともに未見だった。


この『オテサーネク』は実写ドラマとアニメの合成で組み立てられた作品。

「完璧なものは好きじゃない」との理由で、CGは一切まったく利用せず、

アニメ部分はすべてストップモーションでの撮影がされている。

ゆえに芸術が躍動している。 芸術に、血流と脈拍が感じられる。




他の監督には見られない独特な視点→映像化のセンスと作業過程は、

同時に拝見したドキュメンタリー『シュヴァンクマイエルのキメラ的世界』にて、

その絶えることのない創造性の一片を窺い知ることができる。





この監督の作品に触れた後、ふと周囲を見渡すと、誰もが、

身の回りの物体にも命が宿っていることが確認できるだろう。


PCの横に置いてあるコーヒーカップは踊りだし、

積み上げてある書籍や雑誌は鳥のように羽ばたき、

今こうして叩いているキーボードが、私の手を、噛み砕き始めるのだ。









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Posted by tassee
Movie Review | - | - | 23:59
それでもやっぱり、ありがとう2011年。 そしていよいよ、これから。
 
 
 
 
◎ついにトワ金オールスターズがスタジオに大集合、

 【みそかイブ、ニギニギしちゃうぞ、ナマ放送】(なんちゅうサブタイw)

 音源をアップしました!





◎トワ金の番組パートナーさんたちと挑んだカラオケ歌合戦、

 タシロの広東語Mr.Boo!とガンズの歌まね最悪www

 20年以上のボーカル・キャリアも一瞬でゼロ・クリアwww

 期間限定の掲載音源ですが、我慢できなくなったらすぐ削除かもwww







◎ゲストにお越しくださったベスポジ声優の皆さん! お疲れ様でした!

 そして名古屋に転勤となったTAMAさんの乱入! 感動したすねー

 たくさんの投稿メッセージもいただきました。有り難う御座いました!





◎いつもアニソンや特撮ソングを流しているコーナー【T7】では今回、

 被災地・女川のヒーロー「リアスの戦士★イーガー」を紹介しました。


 私が経験した、奇跡的で運命的なエピソード、

 聴いていただけると嬉しいです。





◎今年はラジオ11周年でした。 来年で干支ひとまわりですね・・・・

 3・11は番組の生放送直前の震災直撃という事態でしたが、

 こうして今、新たな年を迎えられることに、心から感謝しています。


 番組パートナー&スタッフの皆さん、ゲスト出演してくださった方々、

 そしていつもご愛顧くださっている投稿者の方々と、リスナーの皆さん、

 今年も本当に本当に、有り難う御座いました。


 一年を通じて、

 トワ金11年間の中でも特別な意味を持つ年になったような気がします。
 

 しかしながら成長せず、ずっとこんな感じのタッシー田代ではありますが、

 来年もご一緒いただけますと幸いです。 どうぞ宜しくお願い致します。








 

・・・ さて、

こうしてひとまず、今年も暮れゆく感じですので、

年明けの節目に、ちょっとご報告を。



昨日のラジオの放送内でも最後にちょっとお話しましたが、

メンバー個々の活動状況とスケジュール等の都合もありまして、

PONYとしての公演活動は、今後しばらくの間、

お休みさせていただくこととなりました。


数ヶ月前から公表したかったのですが、諸々タイミングあわぬまま・・・。


ご期待を寄せてくださっている方々には申し訳ない限りですが、

どうかどうか、ご理解いただければと思います。


サイトは閉鎖することなく存続しますので、今後もお楽しみください。

トワ金でも、PONYの曲は今後もバンバン、流れ続けます。

メンバー間の交流も、じゃんじゃん続く予定です。


PONYのメンバーは各自それぞれ、いろいろ活動されてますんで、

皆さんの暖かいご支援、どうかどうか、宜しくお願い致します。


そしてまたいつかPONYとして、表立ったところに再び出没する際は、

かなりめちゃくちゃフルスロットルで宜しくお願い致しますw





タシロはこれから当分、

独自の音楽活動を展開させていただく予定です。





長い長い、旅になりそうです。






されど、 いよいよ年明け。   迷うことなく、 進みます。







どうか皆様も、 良いお年を!











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Posted by tassee
Private... | - | - | 10:16
年末ラジオ放送、どうぞヨロシクお願い致します。
 
 
 
◎ワタクシのラジオ番組のアブナイ企画、

 第三金曜日の『魅惑の音楽ウラウラ横丁』

 2011年の総集編として<ウラ横アワード2011>を放送しました。

 思わず頭を抱えたくなる音楽、愉快な珍曲、満載ですw


 特別に音源アップしましたので是非お聴きくださいまし。

 ただしサーバー容量の関係で、期間限定の掲載とさせていただき、

 まもなく公開終了となります〜


 保管されたい方はリンクを右クリックで、ご自身のPC等に保存ください!




◎そして先週の金曜日は神近まりちゃんとのイヴイヴ放送。

 番組を始めてから11年で、初のクリスマスソング特集ww

 水曜トワイライト担当、稲垣“ジュウジュウしてや”禎巳クンご提供の

 スゴイ曲もあり、神近まりちゃんの貴重な「Sleigh Ride」も登場、

 内容がまさに「トワ金」してます。


 こちらも1週間限定の掲載とさせていただきますので、

 保管したい方はお早めにどうぞ!




◎さぁ、そんな感じで、いよいよ次回は12月30日(みそかイヴ)、

 今年最後のトワ金、というより帯番組トワイライトアベニュー767の

 この一年の締めくくりを担当させていただきまス!

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  2011年最終金曜日(12月30日)は、

   第一金:森 律子

   第二金:守友 啓治

   第三禁:ノスケ

   最終金:神近 まり

  こちらのトワ金・番組パートナー4人が、
  スタジオに全員集合の特別ナマ放送!

  さらに乱入ゲストも登場予定!?

  企画満載! カオス回避不可!
  持ちこたえられるのかタッシー田代!(笑)

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 当日は息もつかせぬ超めまぐるしいカオスな予感がしてなりませんwww

 投稿テーマもごくごくシンプルにさせていただきましたので、

 ぜひぜひお気軽に投稿くださいませませ。

 こちらからドウゾ! ⇒ http://8528.teacup.com/tassee/bbs




◎この年末の放送に伴い、ただいま企画の準備を着々と進行中。

 なにかと色々たいへんだぁー(笑)



 みんなで乗り切った2011年、みんなで盛り上がりたいですね。


 やたらと濃厚な3時間のナマ放送になるかと思います。


 ご期待ください!




〜・〜・〜・〜・ ナマ放送の聴きかた、いろいろ 〜・〜・〜・〜・〜


 ■鴻巣市にお住まいの方 ・・・ ラジオでFM 76.7Mhz


 ■PCのインターネット環境

  ・・・ サイマルラジオ  (トップ→ http://www.simulradio.jp/

  →http://www.simulradio.jp/#kantou 
   ※フラワー・ラジオの「音声」ボタン


 ■iPhone / iPod touch / iPad

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 ■Androidデバイス

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Posted by tassee
Radio | - | - | 14:59